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日々の気づきを淡々と

仕事(企画・広報)で学んだことを中心に書きます。たまにそうでもないことを書きます。つまりなんでも書くつもり。

趣味っていいよね。ネットっていいよね。好きなことをネットで書くのっていいかも。

 

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(田町駅前の港区運動施設。東京の自治体は金持ちだな。。。)

 

趣味っていいよね

久しぶりに連絡をくれた知り合いに誘われてフットサルをしました。昨日書いた人とは別です。

 

こうやって誘ってもらえるのはありがたい。いろいろ声を掛けてもらえるのはサッカーをやっていてよかったと思えることの一つです。昔の知り合いで今だにつながってる人は、サッカーを介している場合が多いです。ちょっと一言「サッカーやろうぜ」で集まれるのですから。

 

趣味って人と人とつなげてくれるんですよね。

 

ネットっていいよね

趣味があるだけでなく、その趣味についてネットに投稿していることが、こうした誘いにつながっていると思います。直接電話やメールを相手に届けるほどのことでもない情報はネットにアップすると、予想外の人からの連絡をもらえることがあります。

 

ネットやSNSは弱いつながりを作り、維持するのにとても有効。こうした「弱いつながり」を、自分は重要だと思っています。それについては以前すでに書いてました。

弱いつながりを維持するために年賀状やSNSって有効だと思う。年始くらいは近況を投稿してみては?

 

ネットって人と人とつなげてくれるんですよね。

 

好きなことをネットで書くのっていいかも

SNSで何やったらいいか分からない人って多いかも。まあ、人の投稿見てるだけでも楽しいので、情報収集だけで使うのも十分いいと思います。

 

でも、もし今ハマっているものがあったら、それに対する愛を叫ぶといいかもしれません。「私はこれが好きです!愛してる!これのこんなところが最高です!」みたいに。するとそれに共感する人から「実は最近私もそれやってます。一緒にどうですか?」みたいな連絡が来るかも。(来ないかも。)

過去に「情報を出してる人のところに情報が集まる」などという話を聞いたことがあるのですが、まさにそれかも。そのときはややスピリチャルな話かと思ってましたけどね。

ネットで登場してこない人は、他の人からすると存在しないことになってしまうので、そりゃ声もかけられないのではないか。情報が欲しければ自分から出していって、その場に自分が存在することアピールするのが大切。かつ、声がかけられやすいようなことを発するのが必要かも。(何かの批判ばかりしてたら怖くて声かけられません)

 

ただ、そういったつながりを面倒だと感じるならおススメしませんよ。人との関わりが好きな人には好きなことをネットやSNSで書いてみることをお勧めします。

 

趣味をネットに書くと、さらに人と人とつなげてくれるんですよね。

 

(少しでいいので相手に何か有用な情報を与えるか、読んで面白いと思ってもらえる何かを入れておくと、よりいいでしょうね。仕事の宣伝しかしない知人のブログは読む気無くなってしまいました。CMしか流れないテレビは見ないっす。)